Diary Report from July to September 2005
バックナンバー
2005/09/15

Heart of Japan
・  虎ノ門タワーレジデンス

虎ノ門タワーレジデンス

いつからこんなにも東京に超高層マンションが増えたのであろうか?現在湾岸エリアを中心に超高層マンションラッシュです。1971年、日本発の超高層住宅、三田綱町パークマンション(19階建て)が超高層の幕開けでした。

今回、鹿島エミネントクラブ様のご招待で、東京虎ノ門に誕生する超高層マンション「虎ノ門タワーレジデンス」モデルルームへ。
日本の中枢をなすこの地に、地上41階、150mの超高層住宅が平成18年9月誕生する。現在、開発が進んでおり、ホテルオークラを見下ろすかのように、にょきにょきと鉄骨が伸びてきています。丁度、ホテルオークラに隣接し、かつての緑深い邸宅跡にモダンな意匠と、端正なシルエットが放つ建築美は、早くも21世紀のランドマークとして注目を集めています。モデルルームへ出かけて実際に感じたことは、原点に返ったデザイン、設備、つまりシンプルで、けばけばしさがない正統派を追求した住宅を目指していることが伺えました。
バカラのシャンデリアが迎えるクリスタルロビー、隣接するホテルオークラのコンシェルジュサービス、くすのき、山桜、もみじなどの樹木を戴く環境、都心を忘れさせる贅沢な空間と素晴らしい眺望。価格はこの不況の中「本当?」と確かめたくなる位高額であります。平均分譲価格2億円を中心に、最上階は3億円を越すようであります!!

希少な地に誕生する虎ノ門タワーレジデンス、超高層の鹿島が企画する、安全性の高いこのマンションの完成が待たれる、しかし、毎回感じるのは、「いったいどんな人が住むんだろう?」まあ、その辺は良しとするか。

2005/09/11

Condominium
・  庭園を借景にする名作マンション

白金台ハウス(目黒通り)
白金台ハウス(美術館)
(画像は拡大できます)

これまで、このコーナーにおいて都心の名作マンションをいくつかご紹介してきました。日本で最初の超高層、三田綱町パークマンション、ホテルが建てた名作、元赤坂タワーズ、そして今回は東京港区白金台にそびえ建つ白金台ハウスをご紹介します。

目黒通りを進み、高速2号線が架かる交差点に向かう途中、丁度東京都庭園美術館前にそびえ建つ白金台ハウス、オレンジのレンガタイルがひときわ目立ち、その品のよさが周囲の建物を圧倒し、国立自然教育園の緑に見事にマッチするこのマンションは昭和50年3月、住友不動産によって分譲販売されました。国立自然教育園、庭園美術館を借景し、目黒通りの喧騒も忘れさせるロケーション、平均120uとゆとりの間取り、玄関を入ると左右にリビングルームと個室が分かれ、寝食を分離し、各部屋を個室化し、家庭内のプライバシーを大切にした設計になっています。中心に集められた洗面所、トイレ、浴室などの水回り、機能的で余裕のある独立したキッチンは当時の企画としては斬新で、グレードの高さを物語ります。また、当時高級マンションで流行ったセントラル冷暖房システムが導入されました。分譲価格も飛び切りで、200uで、1億の部屋もありました。

11階のペントハウスからは東京を一望し、目の前に広がる緑はまるでニューヨーク、セントラルパークを思わせる素晴らしい眺望が堪能できるとか。羨ましい限りです。完成当時、女優の星由里子が、ペントハウスには大手証券会社会長が入居を決めるなど、そのステータスは今なお健在です。昨今では、エントランスを全面改良し、オートロックに切り替えるなど、管理体制も万全です。
「120uの都心」今でも贅沢なこの広さを30年前に実現したのが白金台ハウスでした。

写真上は目黒通りから、下は東京都庭園美術館から望む白金台ハウス

2005/09/03

Phillips Collection
・  フィリップスコレクション鑑賞

フィリップスコレクション展

六本木ヒルズ、森美術館で開催された「フィリップスコレクション」へ。
東京一素晴らしい眺望の森美術館のこれまでの展示を振り返ると、どちらかというと新進気鋭のアーティストが中心でありましたが、今回はかなり本格的なコレクションで、私も大変満足しました。
アメリカの裕福な家庭に生まれた実業家ダンカン・フリップス(1886〜1966)はエール大学在学中より美術を専攻し多くの美術評論を披露しました。画家であった妻マージョリーの助言を得て自身のコレクションを「アメリカのプラド美術館」にすることを目指し、世界有数の個人コレクションを築きあげました。

今回の展覧会では、ルノアールの「舟遊びの昼食」を中心にエル・グレコ、ゴッホ、セザンヌ、ピカソ、マティス等、絵画56点と、ロダン、ジャコメッティー等の彫刻4点が公開されていました。
まさに「美の教科書」と呼ぶにふさわしいコレクションを堪能した、夏のひとときでした。
次回のレオナルド・ダ・ヴィンチ展も好奇心を誘う展覧会になりそうです。

2005/08/29

Garden
・  東京都庭園美術館を訪ねて

庭園美術館
庭園

真夏の太陽がさんさんと輝く午後、東京白金台にある、東京都庭園美術館へ。国立自然教育園に隣接し、敷地及び建物は皇族で香淳皇后の叔父にあたる朝香宮鳩彦王(あさかのみや・やすひこおう)が皇族を離脱する1947年まで暮らした邸宅であった。現在美術館として使用されている建物は(写真参照)1933年昭和8年竣工、当時のアールデコ様式を採用した建物で東京都の有形文化財に指定されている。

その左を抜けると眩しいばかりの芝生が敷きつめられ、人々が憩い、読書にふけり、昼寝をし、何だかアメリカ時代私が公園で体験した風景を思い出しました。芝生をさらに抜けると、バラや、花々が咲くガーデン、さらに進むと美しい日本庭園が広がり、心が癒されました。
私は庭園で、本を読み、今後のことを考えながら過ぎ行く時間を堪能しました。美術館が休館でしたが、庭園入場料200円でつかの間の休息を楽しみました。ここは東京都心、白金台。そんなことを忘れさせます。

2005/08/20

Cookie Jar
・  りんごのクッキージャー

リンゴのクッキージャー

アメリカ生活時代、私は料理を覚えることにより、キッチンスタッフに目覚めました。
例えば、やかん、鍋、皿、グラス、カップなど、、、。週末になるたびにお店を覗いていたような気がします。その中で、クッキージャーなるものを友人の家で見たのが最初でした。

先日、東京銀座のソニープラザに立ち寄ると、可愛いりんごのクッキージャーを発見!ソニープラザを覗くと面白い、且つ、懐かしい輸入品に遭遇するので楽しみです。
このジャー小さいですが、クッキーを入れるのに最適。最近の悩みはつい蓋を開けて食べてしまうことか、、。その他パイナップルのクッキージャーもありまさにアイディア商品だなと思いました。キッチンが明るくなりました。

2005/08/10

Art Collection
・  秘蔵の名品アートコレクション展

モディリアーニ

毎年恒例のホテルオークラ主催「秘蔵の名品アートコレクション展」へ。今年第11回目を向かえ、私の毎年恒例の行事のひとつです。

今年はヨーロッパ日本の巨匠たちによるきらめく女性を描いた名画の数々が展示され、ルノアール、モネ、モディリアーニ、マティス、ピカソ、日本人では、梅原龍三郎、小磯良平、岸田劉生、伊藤深水、東郷青児など他多数、どれも美人を描かせたら一流と言われる作品を目にし感銘しました。私が印象に残った作品のひとつに梅原龍三郎が描いたピアニスト中村紘子があります。彼女のクリッとした目とモチーフはユニークでした。その他、モディリアーニの何ともいえない首の長さ、岸田劉生の麗子像、やはり印象深い作品でした。毎年行われるこの展覧会の収益金は日本赤十字社、NHKへ寄付されています。展覧会後のホテルオークラで頂くカレーランチもまた格別でした。

併設展示「シルクロード」展はホテルオークラが運営する大倉集古館にて開催されており、展示品に歴史の深さを感じました。

2005/08/05

Informationer Tour
・  味の素食と暮らしの記念館ツアー

パッケージ
味の素博物館ツアー

酷暑が続いている8月のとある午後、インフォメーショナーサポーターの皆様方と「第2回インフォメーショナースペシャルツアー」を開催致しました。

第1回イベント、国会議事堂見学ツアーが好評に終わり、今回は
‘食文化にふれる’をテーマに東京高輪に最近オープンした
「味の素食と暮らしの小さな博物館」へ総勢11名でお邪魔しました。
味の素様の計らいで当日、味の素株式会社社史専任部長に講師をお願いし、常設展示、味の素の歴史、記念館の建築デザイン、ライブラリー、すばらしい茶室等ご案内頂きました。
特に食文化の歴史を振り返るコーナーでは、これまでの味の素商品、コマーシャル、生活風景などを堪能し、参加者の皆さんから一様に「なつかしい!」と感嘆の声が上がっていました。
また、味の素商品に混じって、当時の玩具、書籍、雑誌、風景写真も展示されており、どれも好奇心を誘う展示内容でした。
また、枝豆をゆでる際、味の素を振りまくと味が一段と美味しくなるなど、アイディアを伝授頂きました。現在アミノ酸、これが味の素の商品のキーワードのようです。

最後に、味の素様から昔のパッケージ版味の素、絵葉書を参加者全員へお土産として頂戴しました。今回味の素様のご協力でこのようなツアーを無事終了できましたことに感謝致します。
参加者の皆様、ご苦労様でした。

「味の素食と暮らしの小さな博物館」詳細は以下URLから
http://www.ajinomoto.co.jp/museum/??company=museum

2005/08/01

Music
・  なるほどCDを買う

CD

時間ができるとCDショップへ出かけることにしています。
クラッシク、JAZZ、私が好きなジャンルのCDをまとめ買いするのが楽しみです。最近所要で赤坂へ出かけた際、たまたまWAVEをみつけたので、立ち寄ることに。普段あまり関心のない日本の歌謡曲コーナーへ。
すると70年代ポップスの特集コーナーに遭遇。私の父がたまに、TV等での「懐かしの競演」「青春ポップス」などで口ずさんでいた曲などが満載されていました。奥村チヨ、小川知子、北原ミレイ、渚ゆう子、沢たまきetc、、。

今回その中で写真、沢たまき「東京プレーマップ」を購入。1970年代、一世風靡した「プレーガール」の主題歌をメインに構成されています。沢たまきさんが実際歌っていたのを見た記憶はありませんが、試聴し、パンチのある、ハスキーな声に魅了されました。
流石‘元祖姉御’昔は本当の歌手がいたのだ!改めて感心した瞬間でした。大人の曲満載のCDです。

2005/07/31

Exhibition
・  「都心に住む」展覧会へ

都心に住む

暑い午後の銀座、リクルート社発刊の「都心に住む」写真展へ。
私もたまに愛読するこの雑誌は都市生活者の憧れをそそる編集プログラムで人々を魅了しています。都心五区をターゲットに、新築物件、中古マンション、地域の魅力などを特集しています。

その写真展、小さいスペースに、六本木ヒルズ、広尾ガーデンヒルズ、ペアシティールネッサンス高輪など、これまで表紙に使用された写真も含めた未公開写真が展示され、都心のヴィンテージマンションの魅力が最大限引き出された写真展でした。最近東京地方でやや大きめの地震がありましたが、そうはいってもタワーマンションは魅力的ですね。

2005/07/15

Cruise
・  船上アニメパーティーへご招待

アニメパーティー

東京地方も暑さを感じてきた7月中旬、東映アニメーション様のご招待で、アニメ「ワンピース」キャラクタークルーズへ。

今年の夏休みお台場から限定期間で就航するこのクルーズ、東京湾の風に吹かれて気持ちのよいクルーズを体験しました。船はまさにバイキングを思わせる豪華船で、その中で写真のキャラクター達が活き活きと展示され、この日招待された関係者のお子様たちはもう、船上を走り回るほど感激していました。
私も、原画の可愛いさから、童心に返った気分でした。また、料理も美味しく、夏の東京湾の風と共に堪能さて頂きました。この夏、ちびっこは間違いなく楽しむことができるでしょう!

2005/07/15


・  Fredのブレスレッド

ブレスレット
包装

フランス・パリで1936年創立後、世界的なセレブリティーを魅了してきたFred、映画「プリティーウーマン」でリチャード・ギアがジュリア・ロバーツに送ったルビーとダイアモンドの有名なネックレスはFredが映画製作用に作ったもの。このFredが男性にも気軽にジュエリーを身につけられるように、とのコンセプトで人気時計「Move1」シリーズと合わせて身につけるブレスレッドが登場。5月の発売以来問いあわせが殺到。人気の秘密はハイジュエリーのフレッドとしては比較的低価格商品であること、ブレスレッド部分はラバー素材でSSX3PダイアモンドとWGの2種類のヴァリエーションが。

私は雑誌で見つけ、銀座のFredへ、思ったより大きくなかったが満足したので久しぶりに私にとっては高い買い物をしてしまいました。(反省、、、。)
日本におけるFredの歴史は2001年11月3日東京銀座並木通りに日本直営一号店を開店、現在は真の価値を追求する日本のセレブリティーを魅了している。

* 写真はFredの「Move1ブレスレッド」とグリーンの素敵な包装を施してくれました。

2005/07/12


・  保険について思うこと

保険

今年4月号で生命保険に加入したことをレポートしましたが、その後皆様から保険加入後について意見、感想をを求められ機会が増えてきたましたのでこの場を借りて少しお話しします。

まず、生活に張りが出てきたという事です。つまり、毎月の保険料を支払わなくてはならないという緊張感、その前提に、もしもの時の保障を手にした安心感があります。それ以外で、保険をかけながら積み立てもできるという楽しさも手にしました。
それより何より一番嬉しいことは担当者が信頼できるという事です。当サイトtopicsに連載頂いている北乃武生氏のおかげで、私の保険に対する考え方が変わり、公私共にお付き合い頂ける安心感を日々感じております。とかく加入後は、何か発生しないと生保担当者ともコンタクトが取りにくいケースが多い中、北乃氏とは様々なことも含めてコミュニケーションをはかれること、この場を借りてお礼申しあげます。
私の持論である、「保険は担当者で選べ!」これから保険を考えている皆さんには是非このことを頭にいれて考えれると絶対良いと思います。

皆さんは掲載した写真を見て何を思いますか?おそらく「友達同士で食事でもしたときかな?」「それとも会社関係?」と感じるんでは、、。
これが私が信頼するライフコンサルタントとのひとコマです。
こんな関係が築けた事が、大きな信頼感となり、自身の保障を手にした喜びです。

2005/07/10


・  ステーキを食べよう!

ステーキ店

普段、自宅のポストに大量に入っているジャンクメールはすぐにエントランス脇のゴミ箱に捨てることが多い私ですが、最近は少し見るようにしています。たまに面白い情報や、クーポンがある場合があるからです。その面白い情報の中に立ち食いステーキの割引券をみつけました。「立ち食い、なんだそれ?!」そんな感じでキッチンの脇になぜか捨てずにチラシクーポンを置いておきましたが、突然、肉が食べたいと感じそのチラシを持参し行ってみると本当に縦長の小さい店で、カウンターにコンロが設定されてそこで自らじゅうじゅう焼くシステムです。店の最上級のステーキを注文250gに赤だし味噌汁、おしんこ、ご飯(無料お替り)で\1180です。肉もそんな悪くなく、店員の接客も気持ちよく、立って食べるのもいいかなと感じました。その後数回訪れ、200g、\980が最近の僕の定番となりました。なぜかいつも客は私一人、、、?よさがまだ伝わっていないような感じがします。立ち食いそばは抵抗があり、一度も足を運んだことのない私がステーキの立ち食いとは、一枚のチラシがきっかけを作ってくれました。
場所は上野、昭和通り沿い。興味のある人は自分の足でみつけてみてください!

2005/06/25


・  著者本サイン

サイン本

本棚を整理していると、10年以上前に購入した食に関する本三巻が出てきました。著者は現味の素四代目鈴木三郎助相談役名誉会長。対談形式のこの本はゲストの食に関する考えや、アイディアが網羅され、面白い本です。個人的に現四代目の食に関する考え方に共鳴している私はふと考え、10年ぶりにこの本が自分の目にとまったのも何かの縁かなと感じ、元来図々しい私は著者のサインが欲しくなり、早速秘書室へ手紙を送りお願い致しました。数日後お返事を頂き、「私でよければ喜んで」との鈴木氏のコメントを頂き、本を持参し、秘書様を通じてお願いしました。その後、すぐに本を返送頂きサインを確認。80歳を過ぎた現在でも毎日出社されている鈴木相談役名誉会長の心遣い、手配頂いた秘書様には感謝したいと思います。

鈴木氏は味の素の顔として、独自のマーケティング論で企業経営をひっぱり、「会社人間ではダメ」の持論を実践しゴルフはシングル級の腕前、クラッシック音楽にも造詣が深いなど多趣味で知られています。
今後のご活躍を祈念します。

* 写真は著書「友あり、食ありまた楽しからずや」と四代目鈴木三郎助相談役名誉会長直筆サイン

2005/06/20

Seminar
・  自民党永田町bunka村

橋本
石井
モンフェラン
画像は拡大できます
bunka村

6月20日自民党立党50年プログラム「永田町bunka村フランスへの招待」へ出かけてきました。前回はトルコ村でしたが、残念ながら時間の都合が付かずあきらめましたが今回はフランスということ、大好きなシャンソン歌手石井好子さんが講演されるということで楽しみに出かけてみると、日仏議員連盟の橋本元首相や、駐日フランス大使のベルナール・ド・モンフェラン氏の講演も聴くことができ、よい機会を得ました。フランスは農業国のイメージが強いですが、工業製品の取引高も日本の間では伸びているそうで、(例えばエアバス社)大使もしきりにアピールしておりました。

大使の話は少し硬いかなと感じ、今年83歳、歌手生活60年となる信じられないほど若い石井さんには会場からどよめきが出るほど驚きの声と、前向きな彼女に喝采!でした。その他物産展も行われチーズ、ワインが販売されていました。面白い企画で、次回はベトナムを予定しているそうです。つかの間の海外旅行を楽しんだ感じでした。

* 写真の人物は上から、日仏議員連盟橋本龍太郎元首相、シャンソン歌手石井好子女史、駐日フランス大使ベルナール・ド・モンフェラン氏

2005/06/15


・  クラッシックDVD

クラシックDVD

たまにインターネットを通じて買い物をしてみたいことがある。ネットサーフィンをしていると私の好きなピアニスト中村紘子氏のDVDをみつけ購入しました。
ネットを通じて価格を比較しショッピングをする事も楽しみの一つです。定価より安く買える喜びは毎回の感動です。

今回のDVDの中身はオールショパン。昨年8月の録音です。
ショパンの有名な曲が収録されているので、映像と共に芸術家中村紘子の演奏シーンを感じ取るのも楽しみである。

Profile
Name:高塚 誠

新しいものを発見する喜び、人々との出会いをクリエートするコーディネーターとして、常にアンテナは高く頭は低くの精神で世界中を駆け回るミスターインフォメーショナー

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